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「爛 漫」

160409


-- 田村郡三春町字御免町 福聚寺 --

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コメント

>>山本さん

お晩です★

三春界隈は終わりに近いと思います。
此処の桜は初めてだったのですが、竹やぶを刈り取ったのですか。
樹齢のある木々は枝々のつっかえ棒が宜しくないですが、この桜は花に勢いがあり上手くそれらを隠してくれます。
早朝の青味がかった色合いが良かったです。

投稿: M.Hermitage | 2016/04/13 18:46

こんにちは、三春の桜ももう終わりでしょうか?
この枝垂れ桜は、周りの竹藪を刈り取って撮り易くなったと聞きますが。
本当に色と形が良い枝垂れ桜ですね。

投稿: 山本 | 2016/04/13 09:34

>>リベルテさん

こんばんは★

そうなんです、まだ冷気の残る早朝の色合いです。
暗い内に起きて撮影に出掛けるのは億劫でなくなりましたが、今週はほぼ一日おきだったので些か疲れました w

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>>pochikoさん

お晩です★

樹齢470年と云われてますが、ほんとなのだろうか‥。
でもこれだけ生きてる生物、確かに何かが宿っていても不思議じゃないですね。
何故か2009年の映画”アバター”を思い出してしまったです。

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>>ナルコユリさん

こんばんは★

大きい樹木、花が咲いたり葉が芽吹くと迫力がありますよね。
そして現存する人間より遙か昔から生きてる姿、気高さを感じてしまいます。
というか、細々と物事を考えるのが馬鹿らしくなる w

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>>大阪のおっちゃんさん

お晩です★

そうなんです、田村清顕の一人娘、愛姫は伊達政宗の正室になりました。
こちらでは御免町という住所をよく見ますが、色々な意味に取れますね。
滝桜は混んでて桜の時期に行ったことがないんです。
人混みがどうも苦手だったりします。
三春の30k圏内は滝桜の子孫が多く、あちこちで枝垂れ桜を見かけます。
背景の杉林を入れずにフレーミングしました。

投稿: M.Hermitage | 2016/04/10 19:46

早朝の空気感が感じられる素晴らしい写真ですね。ちょっとでも日差しがかわったら撮れなかったでしょう。朝寝坊の私には縁のない作品でしょう。

投稿: リベルテ | 2016/04/10 09:39

ご無沙汰しました。

枝垂れ桜かなりの古木のようですけど
木々には宿るものがあるようです。
そんな何かを感じさせる写真だと思います。
圧倒されます。

投稿: pochiko | 2016/04/09 23:09

こんばんは。
素晴らしいですねhappy02
滝のように流れる枝垂れ桜と桜の樹のコラボ。
ピンクの濃淡が美しいです。
生命力の強さも感じます♪

投稿: ナルコユリ | 2016/04/09 22:08

こんばんは
福聚寺、戦国時代の三春城主田村氏の菩提寺とあました。
所在が "御免町" とはまた面白いです。
樹齢400年の枝垂桜、もの凄い迫力ですね、
三春の滝桜も見事ですがこちらもすごいです。
真向から撮られた「爛 漫」、堂々の対峙を感じ入ります。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2016/04/09 21:38

>>えんじぇるはーとさん

お晩です★

久し振りの一本桜の撮影でした。
画面一杯にフレーミングすると迫力があるものですね。

投稿: M.Hermitage | 2016/04/09 20:36

おお、これはすごいですねーっ!
森(自然)の圧倒的な生命力を感じます。

投稿: えんじぇるはーと | 2016/04/09 19:23

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