« 「春 潮」 | トップページ | 「袖フリ橋ヲ始発ユク」 »

「太陽について」

170306


-- 東茨城郡茨城町大字上石崎 涸沼 --

« 「春 潮」 | トップページ | 「袖フリ橋ヲ始発ユク」 »

コメント

>>えんじぇるはーとさん

お早う御座います☆

さんままさんの撮影方法も良いと思いますよ。
所謂スナップですが、例えば報道写真などでも名作は沢山あります。
写真は記録と表現、そしてそれらを伝達するものです。
偉そうなことを言わせてもらえば、記録と表現の差が作品と云える内容かもです。
私の場合スナップがどうもダメで、三脚を立ててああだこうだと撮る方が性に合っているようです。

投稿: M.H | 2017/03/14 08:11

私の撮影手法は デジカメを片手に
歩きながら立ち止まっては気の向くままにシャッターを押す、
つまり、まったくの「瞬間芸」のノリで撮影しているので
太陽について じっくりあれこれ考えたことなどありませんでした  (≧∇≦)

なるほど、だから(じっくり撮るから)いつもM.Hermitageさんのお写真は、
観るものにとっても じっくり見とれる(見惚れる)出来になっているのですね。

投稿: えんじぇるはーと | 2017/03/13 14:24

>>さんままさん

お早う御座います☆

四月というと、もう来月の話しなんですね。
昨年は桜の開花が早かったですが、ちょうど咲いていると良いですね。
私はよく分からないですが、写真誌で年間賞を取るというのは大変なんでしょうね。
更にさんままさんが全国で入賞、講師は介護施設ということですが矢張り教えて頂くのは更なる上達が期待できます。
同じ趣味の人が集まり様々な話しをするのは良いのだけど、撮影の際は一人の方がよい。
という、私のような自分勝手な考えではダメですね。

投稿: M.H | 2017/03/07 07:07

M.Hermitageさんおはようございます。

掲示板へのコメント有難うございます。

リコメの只見線のお話ですが、4月同窓会に柳津町「すずや食堂」経営の同級生は昨年ご主人が亡くなり・欠席をするようなので、同窓会の翌日・親しい友達と、彼女の所に会いに行く予定です。

私の写真の始まりは、写真教室から始まりました。
大ベテラン80才講師と・素人と言われるくらいのレベルの教室で約20人位で、教えて頂きました。
悲しいかな・人は年を取ります。講師は写真雑誌フォトコンの・年間賞を受賞をきっかけに、
副賞のデジカメを戴いた頃から・おかしくなり・フイルムカメラの使い方まで??になました。
一生涯・フイルムカメラで通されれば良かったのかと・・それとも認知症が始まって居たのか?
今は介護施設に入居しております。今88才位かな?

1~10まで教えて頂き、私自身がびっくりするような全国版の賞にも入賞しましたが、
全てそれは、講師のお蔭です。(まぐれと言う言葉が当てはまります)

写真教室は月1回です。プリントした写真の指導をします。(前はポジ)今はSDカードをプロジェクターで見ながらの指導です。撮影情報や、撮影旅行・お茶しながらワイワイガヤガヤ・・
写真展示・公民館・3教室の合同展などです。
最近新人さんが入り・私も、もう一度勉強になり助かります。
 
M.Hermitageさんは、少し物足りないかも知れませんよ(^_-)-☆

**涸沼の夕陽を朝日と間違えて失礼しました汽水湖は・宍道湖と同じですね***

投稿: さんまま | 2017/03/06 10:41

>>deltaさん

お早う御座います☆

大分忙しそうですが、写真を撮る時間は出来ましたか?
想像するような空模様にはならなかったですが、この一枚が撮れて良かったです。
因みに色調は補正してますが w
醤屋のラーメン、チャーシューの煮汁を麺のゆで汁で割る。
醤油の味が前面に出るシンプルなラーメン、初めての味わいでした。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

>>大阪のおっちゃんさん

お早う御座います☆

イメージとしては高い雲に反射する日没後の夕焼けでしたが、無理っぽいので日没前に脳内を切り替えました。
確かに一期一会というか、良くも悪くもその時の現実的な景観です。
「太陽について」、二ヶ月前と沈む位置が大きく変わり、タイトルの通り撮影しながら色々と考えてました。
その内容ですが、多分にくだらないことばかり w

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

>>さんままさん

お早う御座います☆

ここは涸沼川の一部、汽水湖なんです。
養殖はどうだろう、まだシーズンじゃないですがシジミが名産でうなぎなども摂れるようです。
網や竹竿などの仕掛けは夏を迎えると多くなるようです。
因みに鳥類が多く、鳥撮りの人も見かけます

さてこの画像は夕方なんです。
最近は早朝に出掛けることがないですが、例えば只見線の朝霧となると03:00起きです。
でもその頃は夏なので身体は楽です。
反対に深夜は眠くてダメですね。
なので星などは時間も掛かるし苦手です。
それにしても二分で朝陽を望める場所に‥う~む素晴らしい、定点観測が出来ますね。

投稿: M.H | 2017/03/06 07:01

こんばんは^^

ご無沙汰しておりました(◕ˇ_ˇ◕ㆀ)
ようやく活動再開できるだけの時間を確保~(´∀`*)アハハ

燃える夕景・・・
久々にお邪魔して、トップページだったからと言うわけではなく
「おぉ・・・」と息を飲む写真に、しばし手も止まりました。

醤屋さんのラーメンも気になるところ・・・(´▽`;)アハ

投稿: delta | 2017/03/05 23:56

こんにちは
涸沼の夕景、イメージはどんな感じだったのでしょう、
一期一会、二度とない夕景と思えば味わい深いですね。
タイトル、>「太陽について」カッコ良くいえばちょっと哲学的?
どんな思いがあるのでしょう、少しお話いただけると嬉しく思います。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2017/03/05 12:05

真っ赤な湖面が綺麗ですね!

この場所は、何か養殖でもしているのでしょうか?
手前の、船と網が絵になりますね(*^-^*)

私も朝陽撮影中ですが、今の撮影場所は車で2分位ですが・どんどん日の出時間が早くなり・
朝弱いので、早起きも辛いです。

基本夜はいつまでも起きて居ますので、夜の撮影の方が楽です。

M.Hermitageさんは、この場所に着いて朝を待たれて撮影なのでしょうか?
朝陽は出るか出ないか雲次第の時がありますので、ご苦労されての写真ですね(*^-^*)

素敵な写真を見せて頂き有難うございます。

投稿: さんまま | 2017/03/05 10:53

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「春 潮」 | トップページ | 「袖フリ橋ヲ始発ユク」 »