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「袖フリ橋ヲ始発ユク」

1703909


-- 大沼郡三島町大字川井字天屋原 第一只見川橋梁 --

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コメント

>>えんじぇるはーとさん

お早う御座います☆

確かに年度末は色々と忙しいですよね。
新たな年度も同様なのでしょうか。

水辺、夜は用がなければ寄らない方が良いです。
特に海は今にも飲み込まれそうな感覚があります。
最近、年に一度ほど変なことを体験しますが、今の所は何事も起こっておりません。

一昨年の写真になるのですが、これを撮るために03:30頃には家を出ます。
この日は誰も居らず、とても得した気分になりました。

投稿: M.H | 2017/03/14 08:16

3月は年度末だけあって、教育関連の仕事をしている私にとっては
「師走」以上に忙しい感じがします。
(なかなかゆっくり本腰を入れてコメントを書く時間が取れずにおりました)

海は特に、水難事故や絶望感からの入水自殺など、
成仏できない魂が「道連れ」を探しているようなところがありますから
M.Hermitageさんのような「敏感体質」の方は要注意ですよね。
それにしても、「直観」に従ってよかったですね^^
これからも日没後・夜明け前の撮影にはくれぐれもご用心なさってくださいね^^

それとは別に
こちらのお写真はとても幻想的で仙人・仙女が舞い踊っているかのような優しさです

投稿: えんじぇるはーと | 2017/03/13 14:18

>>さんままさん

お晩です★

今日の撮影はどうも上手く行かず早めに切り上げ、昼時が柳津だったので寄りました。
他のお客さんもいたので、長い時間は話せませんでした。
なのでそんなに詳しい話しは分からないのでご安心を。

金のなる木‥何か枝ぶりは凄く良かったですよ。
中に入れたからか、テーブルの配置がちょっと変わってました。

女将さんはお元気のようです。
ご主人は亡くなったのですか。
店の手伝いの方、今日は二人でしたが娘さんかなぁ‥。

投稿: M.H | 2017/03/12 20:46

毎度おおきに~M.Hermitageさん!

ソースカツ丼の画像・ハイ直ぐに分りました。
私の都落ちの実態分って仕舞ったかな?(笑い)プラス一家離散でわたしは瀬戸内へ・(ははははは)
何だかハイな気分になるくらい・掲示板の画像に嬉しくしております。

まず・彼女(女将さん)は、元気だったでしょうか?ご主人を亡くして、来月の同窓会は欠席するそうなので、
翌日・逢いに行く計画して居ますが、柳津の路線の少ない事で・連泊で同窓会の私は、3時まで私は同じ宿に
戻らないとイケナイノデ、その次の日が良いのかどうか、思案中です。その時には、柳津の宿に泊まろうかとも
色々考えています。なかなか遠くて会えないので・み~んなに会いたいです。

ブログで、玄関に通称『金のなる木」と言う植物があるのですが、前に行った時に「この木は、水害でも助かり、火事の時にも助かった、運の強い木だから、挿し木に持って帰って!」と、友達に進めてくれました(私は遠いので)
あれ~?枯れたのかな?と、思ったら、M.Hermitageさんの画像の・メニューの左手の手前に・少しだけ写って居ましたので、一安心・きっと、冬は霜に弱いから、お店の中に入れたのだと、思いました。

彼女の作った美味しそうなソースカツ丼の画像を見て、お店頑張っているのだと、想像することが出来ました。

赤べこのキーホルダー・見て見たいです^^♪彼女の笑顔も、来月見に行きたいです。

画像のお届け、本当にうれしかったです有難うございました

投稿: さんまま | 2017/03/12 18:53

>>liztrashさん

こんばんは★

いやぁ~、お久し振りでした。
私は相変わらずですが、息災に過ごされてましたか。
写真も相変わらず自己満的内容で進歩がないです w
D500、いいですねぇ、最近のカメラに疎くなってしまいましたが、高感度の性能は如何なものでしょう。

投稿: M.H | 2017/03/12 18:16

髭さんとぉ~~ってもご無沙汰しております。
お元気でしょうか。私はそこそこ息してます(笑)
相変わらずの素敵な写真の数々で目の保養になりました。
D500買いました?解像感があるというか昔から線が細いから気のせいかな。
でわでわ

投稿: liztrash | 2017/03/11 22:40

>>さんままさん

こんにちは☆

私は泊り掛け登山の経験はないですが、例えばキャンプでもシャワー室や水洗トイレが欲しいなどなど、ちょっと場違いというか、何のために自然の中に来たのか分からないような昨今の風潮です。
言い換えると登山という現実離れした環境で、満足な食事・設備、更に価格を要望する方がおかしいような気がします。
ネット上でこれだけ悪評がある訳だし、嫌なら使わない・行かないってことですよね。

ゴミは捨てるのは良くないなぁ。
関連する機関に証拠写真を提出し、対処を求めるべきです。
でも行政ってなかなか動かないので、メディアに訴えるって手段もありますね。

投稿: M.H | 2017/03/10 12:53

続〇〇より怖い話

M.Hermitageさん・私の体験談ですが、この鳳凰三山下山して、1200円の家庭風呂より少し広い沸かし湯の
お風呂に入り、バスで韮崎駅まで乗りました。運転手さん乗客私ひとり・会話をしながら乗って居ましたが・運転手さんが「山を降りて来る登山者を乗せて居て、皆さんが登って来た山小屋、御座石温泉の悪口ばかり言ってるのを
聞くと・運転しながら悲しくなる・・」って言われていました。山小屋8000円以上取るのですが、「レトルトのカレーライスだけ」とか・「お風呂代(1200円)健康ランドでも、こんなに取らない!って」・
私は、食べられたらなんでも良いのですが・今どきの山小屋の食事は良いですよ。生ビール・スイーツ・ピザ等・・

山小屋も・前泊の逆コースから来たツアーコンの方が「ゴミを垂れ流しの様に捨てているから、環境関係に電話してやる!」って怒っていました。山小屋の窓から見ましたが確かにゴミが・・更にスタッフの1人がトイレが離れているからか?道から立ち〇〇〇(@_@)え~って思いました。
青木鉱泉と御座石温泉のお話も、山行のネット情報でも・結構有名になっている様です。

不思議にさまようものより、何か怖いこころを見たような山の体験記です。
あれから・私は年を取り、行こうとしても行けなくなりました(苦笑)

投稿: さんまま | 2017/03/10 11:58

>>さんままさん

お早う御座います☆

私もググッてみましたが、悪い話しばかりですね。
辺鄙な場所では例えば缶ジュースなど倍の金額になりますが、今はその価格設定をあまり見かけなくなりました。
ネット上では最近のことが書かれてないですが、登山者は仕方なく、または分からないで利用するのか、今年もこの体制で営業するのかなぁ‥。

投稿: M.H | 2017/03/10 07:08

こんにちは~大志集落の素敵な画像を有難うございます。

〇〇より怖い話・・・

鳳凰三山の鳳凰小屋は・下山するコースが2コースありますが、

青木鉱泉に下山のコース(ドンドコ沢)は・危険だと御座石温泉(親子か兄弟経営)へ誘導します。

私も・・そう言われて・滝も景色も何も見えない・コースを下りました。

http://orimasa2009.blog22.fc2.com/blog-entry-330.html

この書き込みの様な事がたくさんある珍しい山小屋のお話・ちょっと覗いて見て下さい(笑い)

投稿: さんまま | 2017/03/09 11:28

>>山本さん

お早う御座います☆

奥会津、昨年12月と先月の初めにしか行ってませんが、その際はそんなに多くなかったです。
でも只見線が数日運休になったり、総じて例年通りの積雪量のようです。

山本さんの体験は現実的に危険な状態ですね。
下手すると自分も土の中だったり‥。
夜の闇は矢張り色々なものが集まってきます。
つまり人間以外が闊歩する時間帯であり、軽トラの四人は既に人面獣心だったのでは。
夜、私が灯りの届かない場所に行かない理由でもあります。

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>>大阪のおっちゃんさん

お早う御座います☆

聴くところによると、この手の話しは冬の方が多いとか。
石はなんでしょう、私にも分かりませんが意図があって運んでいたと思います。
袖ふり橋は「ハーメルン」という映画内の呼称です。
昔は此処から多くの人を見送ったとのことです。
川霧があるとないとではかなり差があり、霧の出方でも構図が変わってきます。

投稿: M.H | 2017/03/09 07:19

こんばんは、この時期に何で緑なんだと思ったら前に撮った写真ですね。
勿論そう思ったのは最初の最初です(◎´∀`)ノ
この冬の只見川一帯は雪は多かったのでしょうか?

サイドBの怖い話読みましたよ。
自分はそういう関係の経験はないんですが、夜の撮影が多いだけに不審人物の様なのや
不審車両が傍にずっと止まっていて、薄気味悪かったというのは何回かあります。

20年くらい前の話ですが、栃木県北の大田原の山里で天体写真を撮り終えて仮眠から目が覚めたら
1台の軽トラックが傍に止まっていました。時間帯は夜明け前でまだ暗かったです。
その軽トラックにはどういう訳か4人の大人が乗っていて、外にいる2人が自分の方を凝視していました。
荷台にはブルーシートが被せてあって、2人しか乗れない軽トラに大人4人が乗って人気の無い山里にこんな
時間に来るなんてこれは普通じゃないと思い、2人がこっちを見っ放ししてるのもとても薄気味悪いと思って即
その場を離れました。
そしてそれから数週間後、それがあったその場で死体遺棄事件が起きました。荷台のブルーシートのその中身は
一体何だったのでしょうか?

投稿: 山本 | 2017/03/09 01:20

こんばんは
怖いお話には季節が違いますね、
今回の石ってなんでしょう、
袖フリ橋なる名前も気になります。
第一只見川橋梁にかかる川霧、描くイメージの理想なんでしょうか、
この俯瞰を独り占めとはまた贅沢な、写真の神様のご慈悲でしょうか。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2017/03/09 00:32

>>さんままさん

お晩です★

一昨年の画像ですが、昨年はこんな霧に出会えませんでした。
この日の撮影者は私一人、とても得した気持ちでした。

さんままさんも不思議な体験がありますか。
そもそも山は遭難者もいるし、彷徨うものが集まってくる場所の一つかも知れませんね。
話し声や笑い声、私も聴きます。
滝や渓流で怒ってるような声をよく聴きました。
夕暮れの暗い達沢では肩に触れられました。
でも大概は気のせいで済ましてますが、今回の石のように物理的に何かあると幻視って訳にはいかないかもです。
実はその石を見てから体調が悪く、寝たり起きたりと仕事を休んでます。
問題はその場所にまた行くか否か、夜は避けた方が良いかもです。

投稿: M.H | 2017/03/08 20:39

神々しい程幻想の世界ですね!

そして、懐かしい福島ふるさとの風景です。とても良い風景ですね(ひとり撮影の賜物です)

M.Hermitageさんのブログの様な・不思議な体験ありますよ。
10年くらい前・単独登山で、山梨県の鳳凰三山に登りました。
縦走・薬師・観音・地蔵岳とありますが、観音岳で登山者を見たのが・数名近道経由で下山とか・
別れて直ぐに・道に迷いかけました。元の位置まで戻り草むらの筋を見つけて薬師岳(オペㇼクス)と言う尖った岩
その下には・賽の河原と呼ばれる場所があり、お地蔵さんが並んでいました。少し霧も出て来て・・

その場所で・クスクスと女性の笑う声が聞こえ・あっ、後からの登山者が降りて来るんだと・しばらく待ちましたが
全然その様子も無く・幻聴?を聞いたのでしょうか?小屋に着いても・登山客は私一人、スタッフ3名・・
翌日、世界の山歩きをしてるスタッフが、用事で下山するので、一緒に下山をと言われましたが、
その人はその日のうちに又山小屋に戻るとか・足手まといにになるので、一人で下りました。

大雨の下山中・またうふふ””って女性の声が聞こえました(--:)途中に遭難者の碑が立っていました。
着く少し前に親子連れ(父・息子)の登山者に会ったのが、この日初めての人間様2名・
下の温泉宿に着くと、スタッフの方が休んで居たので聞くと、1年くらい前に遭難された男性の方が居て、
息子さんが先日慰霊登山をして帰った・・って^^:
まさか・・・あの親子(父・息子)連れ?いや~~~…絶対今の時代にありえませんよね・・^^:

以後私は、たくさん登山者が登る山に行くことにしました・・・
秋の安達太良山・磐梯山の大ラッシュには、参りますが(苦笑)

投稿: さんまま | 2017/03/08 16:33

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