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「夕帳なぞって終列車」

170624


-- 大沼郡三島町大字早戸字小沢巻 早戸駅 --

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コメント

>>さんままさん

お晩です★

早戸駅のホームに立ったことがあるのですが、川面からは2~3mあるでしょうか。
でも車両内からは遮るものがないので窓の外は水面、その光景が船のように感じるのですね。
おそらくこの駅の利用者は早戸温泉郷や早戸本村、そして雨沼集落の方々だと思いますが、多くは車でしょうね。
乗り降りする人がいれば、尚のこと良かったかも。

投稿: M.H | 2017/06/20 19:53

只見線で列車に乗って居ると、早戸駅停車・

早戸駅は川の高さと変わらないので、船に乗って居る見たいなのですよ(^_-)-☆

直ぐにトンネルになって仕舞う駅・車時代にこの時間降りる人はいるのでしょうか?

居たならば・・・それはそれで、絵になる様な気がしますね(*^-^*)

投稿: さんまま | 2017/06/20 17:50

>>大阪のおっちゃんさん

お早う御座います☆

その通りの時刻であります。
発車前に運転室が明るくなりましたが、何かを操作しているのでしょうか。
会津若松市近辺だと飲みに行く人などが乗るかもですが、金山や三島、そして柳津辺りから乗る人は時間的に皆無かも知れませんねぇ。
照らされた線路、電車のライトって結構明るいものなんだと改めて知りました。
因みに早戸は無人駅で、無性に寂しさが募ります。

投稿: M.H | 2017/06/19 06:02

こんばんは
早戸駅、上り最終列車、19:26、でよろしいのでしょうか、
よく見ると、>運転室内の明かりが、、、確かに捕らえられてますね、
運転士と助役でしょうか、細かい選択眼も確かです。
福島の日没が19:05頃、駅周囲のディテールが残ってるのもうなずけます。
ホームに人影なし、終着会津若松まで14個くらいの駅もあり
終着が20:56、夜の9:00、とってもローカルな寂しさを憶えます。
唯一、列車のライトに照らされ、光った線路、明日に繋がる輝きでしょうか。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2017/06/19 00:09

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