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「山ノ彼方ノ空遠ク」

170725


-- 大沼郡三島町大字川井字天屋原 第一只見川橋梁 --

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コメント

>>さゆうさん

こんにちは☆

雄大な北海道からすると、チマチマした風景ばかりだと思います w
会津若松市と新潟県の魚沼市を結ぶ只見線、その只見川第一橋梁になります。
これは一昨年の画像なんです。
昨年からこんな風に霧が立たなくなり、積雪の少なさや夏の豪雨などがいわれますが原因は不明です。
そろそろ霧の季節は終わりに近いですが、来年こそこんな光景に出会いたいです。

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>>めぐさん

こんにちは☆

そうなんですよ、昨年からこんな光景に出会えません。
一度でもこの状態を見てしまうと、なかなか満足できる状況になりません。
個人的にはこの二週間後に撮った、山間から霧が登っている画像が好きです。

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>>大阪のおっちゃんさん

こんにちは☆

昨年、そして今年と機会を窺っていたのですが、矢張り駄目で一昨年の画像をupしました。
もしかすると梅雨時の雨量が影響しているのか‥と、最近思うようになりました。
急流になる機会が多いと、立ちづらいのかも知れません。

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>>さんままさん

こんにちは☆

第一橋梁、ある映画由来で”袖ふり橋”って名称も一部にあるんですよ。
昨年からこのような霧が立たず、いよいよ一昨年の画像を引っ張り出してきました。
道の駅の裏を流れる只見川の状況を見てから登るのですが、最近は辛いです w
辛い思いして登ってもホワイトアウトになればそれでお終わりだし、難しいものです。

学校って遠くだと何でかんで電車やバスに乗る必要があり、近所の人ほど遅刻しますね。

投稿: M.H | 2017/07/31 12:22

おはようございます。
これは凄い!。こんな所があるんですねー。

幻想的で静寂感のある幽谷の絵が心を打ちました。
実にすばらしいです。

行って見たくなりましたが北海道の釧路からは遠すぎますね。
また見せてくださいね。

投稿: さゆうさん | 2017/07/28 06:01

休業中におじゃましますhappy01
このお写真の霧は凄いです
遠くの山々もかくれています
一昨年のお写真なんですね
昨年からは霧の立ちかたがよくないのですか。。。

投稿: めぐ | 2017/07/27 12:34

こんばんは
理想の霧の漂い、めったにないことなんでしょうね。
二度とこんな日が無い、
もう一度出会いたい、そんな思いでこのビューポイント立っておられるのでしょう。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2017/07/24 23:01

「山ノ彼方ノ空遠ク」この後の詩は、幸い住むと人の言う・・で、信じてこんなに遠くに来て仕舞った(汗)(笑)
「幸い」住んでいたかどうかは?謎です・・・

M.Hermitageさん・いつもながら幻想的です(*^-^*)

こんなに川霧が出てくれると、一番高い場所・私も、しんどくてもゼイゼイしながら這い上がります。かな????
スゴイ!です!我がふるさとを、こんなに綺麗に写してくれて有難うございます。

同窓会の時に、ふるさとをDVDにして50数名に無料でプレゼントしてくれた友達がいます。
絵の上手な人だったので、そのセンスを生かして、ビデオとかその関係の仕事をしているそうです。
彼は、この場所から近い所に住んでいましたから、小学校中学校歩いて登校・辛抱人です。

私?通学に、徒歩1分・始業のチャイムが聞こえたら登校(*^^)vの近さ・
そんな訳で、未だに不精もんです(^_-)-☆
でも、悲しいかな、私の住んでいた家はもうありません・・・やっぱり都落ち???ははははは

投稿: さんまま | 2017/07/24 11:04

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