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「静寂破りて静寂至る」

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-- 大沼郡三島町大字桧原字下三平 / 大字川井字天屋原 第一只見川橋梁 --

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コメント

>>さんままさん

こんにちは☆

さんままさんが立ち寄ったのは三島の道の駅、第一橋梁ビューポイントですか?
そこからは川霧の撮影などで登りますが、今回は二枚とも違う場所です。
下画像はビューポイントに近い構成ですが、距離感や高低感が異なります。

サマオクは山菜や山野草採取などで幾らでも時を過ごせます。
でも写真に興味の無い人とは一緒に行動できないですよね。
特に私の場合、二時間ほどその場で待機などはいつものことで、同趣味の人ともあまり行きません。
というか、やはり気兼ねなく一人が良いです。
一人のだと会話の必要が無く、風や水の音などちょっとした変化に気が配れます。

投稿: M.H | 2018/06/11 14:27

春にこの風景を見ましたが、カタクリに連れて行って頂いたのと、
先を急いでいたので、写真は写しませんでした。

なかなか行かれないので、わがまま言って写せば良かったかと思ったり・・^^:
写真を写す人は熱がはいりますが・写さない人には、退屈な時間カモ知れません。
サマオクのお付き合いは・先日の山菜取りの楽しみが合って良かったですね・

車案内の我が友・リ甲斐ある様で、厳しい時も「こんな所に止まるのぉ~」って^^;
シャッター2~3枚で車に戻り、後から見ると駆け足撮影は・・・×××ですね・・
お付き合いに感謝で我がまま言ったらバチがあたります(ははははは)

投稿: さんまま | 2018/06/11 12:18

>>大阪のおっちゃんさん

お早う御座います☆

上画像、到着時は川霧が立ってました。
やがて霧は消え撮影間近は鏡面状態となりましたが、列車通過時には川面がやや荒れました。
下画像は終始鏡面状態でした。
各ダムによって流れが緩い只見川。
その緩さが要因となって川霧が立ったり、鏡面状態になったり。
何れにせよ列車通過時にその状態をキープしていることが難関です。

投稿: M.H | 2018/06/11 06:47

こんばんは
広大な水鏡、
こんな静かな水面を見せることがあるのですね、
僅かに漂う川霧も、初夏の訪れを教えてくれるようですね。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2018/06/10 19:15

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