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「霧幻峡の渡し」

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-- 大沼郡金山町大字大栗山字雨沼 霧幻峡 --

2018/07/14 撮影記

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コメント

>>ナルコユリさん

お晩です★

自分がチャーターした訳じゃなく、ちょっと恐縮ですが撮らせて頂きました。
始発便を撮った後なので僅かな時間でしたが、良いタイミングでした。
今夏の霧幻峡、川霧の出現は多かったです。
確かに待つことが多く足が棒になりますが、運はどうだろ‥。
イメージする光景に出会えず、何度も通うことで運の無さをカバーしているのかも w

投稿: M.H | 2018/09/06 17:26

こんにちは。
素晴らしいお写真ですねhappy01
M.Hさんの粘り勝ちですね。
霧の中に浮かび上がる船と船頭さん、まさに、夢と幻のようです
思い通りの風景に出会うには運だけでなく、
運を呼び寄せる辛抱強さが必要だと、M.Hさんのお写真を見ていつも思います。

投稿: ナルコユリ | 2018/09/06 16:49

>>の子さん

こんにちは☆

機会があれば是非お越し下さい。
でも霧が出るのは季節と時間限定‥。
更に出るか出ないかは神のみぞ知るです w

投稿: M.H | 2018/07/16 16:34

なんと幻想的な風景なんでしょう。
行ってみたい!乗ってみたいです。

投稿: の子 | 2018/07/16 14:47

>>福島っ娘さん

こんにちは☆

霧幻峡の渡し、各媒体で見かけるようになりました。
今はじゃらんを通して予約できるようです。

http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000190507/

そのじゃらんに手数料を払うので、ちょっと値上げしたとのこと。
体重はですね、かなりの人数を乗せても沈まないので大丈夫でしょう w
↓先々月に撮った動画ですが、結構人が乗ってます。

http://www.youtube.com/watch?v=HClZOzuCSKs

霧幻峡の渡しは動画の真ん中辺りです。

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>>大阪のおっちゃんさん

こんにちは☆

”Side B”には観光客を乗せた渡し舟の画像がありますが、霧の中の作品的なものは始めてです。
昔しの話を伺うと対岸から大声で家人を呼び、舟で迎えに来てもらうようです。
家族の全員が舟を操れますが増水で下流まで流されたり、冬場に川に落ちたりと大変な生活だったとのこと。

2010年に霧幻峡プロジェクトが発足、併し翌年の新潟・福島豪雨で只見川と只見線が被災。
数年前は人影がなく、夏の暑い日は滝前に車を停め休んでました。
昨年辺りから知名度が高まったのか、観光客を乗せた渡し舟をよく見るようになりました。
余談ですが昨年はなぜあまり撮らなかったか‥、それは舟内の椅子が風呂場で使う白いプラスチックのもので、趣きがなかったからです。
今年は舟に横向きで仕付けられた木製のものに変わりました。

投稿: M.H | 2018/07/16 09:35

夢のような場所、、、、福島にもこんなところがあるなんて
霧幻峡の渡し
最近いろいろなところでみかけます
乗ってみたいですね
でも体重制限でNG?????(=´Д`=)ゞ

投稿: 福島っ娘 | 2018/07/16 08:05

お早うございます

川霧の中を「霧幻峡の渡し」舟が行く、
なんだかタイムスリップしてしまいました。
何度か霧幻峡のお写真拝見してますが、渡し船が行く様は初めてのように思います
昔、この渡しは、地元の生活に密着した渡し船だったのですね

昔は、福島県金山町の三更集落では、10戸全戸が渡し舟を所有し、駅のある対岸の早戸集落との間を住民自らが船頭となって行き来していた。
2010年(平成23年)、地域おこしのため地元の建設会社役員が観光用に渡し舟の復活を企画、県の補助金を得て2艘を建造し定期運航を開始した。
とありました。

地元の船頭さんの民謡を聞きながら霧幻峡を渡る、どんな気分に浸れるでしょうか。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2018/07/16 07:03

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