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「深 秋」

191121

-- 二本松市郭内三丁目 霞ヶ城公園 洗心亭 --

2019/11/16 撮影記

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コメント

>>大阪のおっちゃんさん

こんにちは☆

もしかしてブラウザが遅かったということですか。
おっちゃんさんはMicrosoft Edgeをお使いのようですが、その関係でしょうか。

洗心亭、昨年は茅葺の葺き替えで一年越しの撮影となりました。
とはいっても同じ立ち位置、同じ構図です。
今年の紅葉は数日遅く、例年だと撮影日辺りは茅葺に多くの落ち葉がある頃です。

福島の秋、何時の間にか終わってしまいました。
先日タイヤを履き替え、冬が間近となりました。

投稿: M.H | 2019/12/02 16:06

こんにちは
何故か作品のダウンロードが超遅く
訪問を控えておりました。

洗心亭、なかなか描いてるイメージの
シヤッターチャンスに出会えないものなんでしょうね
以前のお写真と、どこか違う
かやぶき屋根への落ち葉のつもり具合でしょうか。

雑用に振り回され、今年の福島の秋、
見送ってしまいました。

投稿: 大阪のおっちゃん | 2019/12/01 14:36

>>さんままさん

お晩です★

↓二本松市、観光連盟から引用・・・

もともとは丹羽藩主時代、霞ヶ城内の庭園にいくつかあった茶室の一つ「墨絵の茶屋」です。
天保8年(1837年)山崩れにより墨絵の茶屋が倒壊し、これを阿武隈川河畔に移して再建し、藩主の釣り茶屋となっていたのを、後に現在地に移し「洗心亭」と名づけたものです。

現在は霞ケ城公園の一角にあり、様々な催しの際に抹茶の提供があります。
中央のでっぱり部分は何でしょうね。
矢張り厠なのかな‥。

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>>イッペイさん

こんばんは★

茅葺きと紅葉、これも日本の原風景そのものですね。
以前書いたかもですが、私は実る田んぼを見ると何故か落ち着きます。
正に組み込まれたDNA w

投稿: M.H | 2019/11/20 19:50

前にも拝見しましたが・渋い和の世界ですね(*^-^*)

お城の中にあるのでしょうか?
しっとりと落ち着いた雰囲気で、藁ぶき屋根の落ち葉も前から見たい?(^_-)-☆って、想像させる写真です。
建物の出た部分・今ならトイレ?昔ながらのこの風景では「カワヤ」って呼ぶ雰囲気の所ですね。
つっかえ棒が・建物の古さを感じ、一味加わって居る様な気がします。

投稿: さんまま | 2019/11/20 15:43

こういう写真を見ると何故か心が落ち着きます
日本人に組み込まれたDNAでしょうか
落ち着いた色合いですね

投稿: イッペイ | 2019/11/20 08:58

>>めぐさん

お晩です★

小雨&夕刻の色合いでしょうか。
暗いので赤の発色が良いように思います。
昨年は葺き替え中で一年越しの撮影となりました。

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>>LimeGreenさん

こんばんは★

撮影記の記録写真はコンデジで撮ってます。
それもオート設定 w
なのである意味見たままと言えるのかな。

撮影時にどうするか凡その見当をつけ、後のレタッチも考慮して露出を決めてます。
今年の紅葉はちょっと遅いようです。
いつもなら茅葺屋根に沢山の落ち葉がある筈でした。

投稿: M.H | 2019/11/19 20:35

こんにちは
しっとりとした里の秋
茅葺屋根の趣きあってステキです

投稿: めぐ | 2019/11/19 12:51

確かにあちらのブログで「元画」というか、そのようなものを拝見しますと、
青いバケツにいやに目がいっちゃいますね。
そのへんの処理がさすがです。

このお写真の色やトーンはすばらしいですね。
大変好きです~♪

投稿: LimeGreen | 2019/11/18 21:24

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