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「川霧の穏流を渡る鉄の路」

200715-1


200715-2

-- 大沼郡三島町大字桧原字下三平 第一只見川橋梁 425D / 426D --

2020/07/12 撮影記

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コメント

>>さんままさん

こんにちは☆

車両通過時の川霧はだいぶ少なくなりました。
時として橋も隠れてしまいます。
その状態であっちこっちと右往左往、霧の状態で構図も変わってきます。
身体が二つあればいいのになぁ‥と、思うことがしばしばです w
そんな訳で三島と金山を行ったり来たりの夏の朝が暫く続きそうです。

投稿: M.H | 2020/07/15 11:35

川霧の白い世界を列車が行く・・

これだけ川霧が出ると、どう写すか悩まれる事でしょう~!
右往左往・・・霧があるうちに、県道をあちらこちら写し回られたご苦労が感じられます。
新しい年の列車だと色で分かりますね、

私たち造船所の写真を見た人が「これは、古い写真だね・今が波戸がずっと出て桟橋があるよ!」って^^:
それ以後撮影に行くと本当に、長く延びていました。
海を埋め立てて造るのに、造船所儲かってますね!(笑)それで・・私の写した写真は過去の写真になりました。

投稿: さんまま | 2020/07/14 15:42

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